初めて見るタイプの綿棒のケース

普段使っている綿棒が尽きたので、新しく買ってきました。
特にメーカーに拘っているわけではないので、いつも買うのは安いものを適当です。
とはいえ、プラ軸か紙軸かだけはしっかり見て買います。

プラ軸だと柔らかすぎて使いづらいので、選ぶのは必ず紙軸です。
そして買ってきた綿棒ですが、どうやらこれまで買ってきたものと様子が違います。
パカっとフタを開けてみると何やら板状のものがフタ側についてきました。

よく見ると、これは蓋を外してしまうタイプではなく、回してスライドさせるタイプのようです。
どうりで開けづらいと思いました。
まあ、これはこれでなかなか使いやすいですね。