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土日に遊びにいきたい

寒いです。冬だから当たり前だろって思われる人もいますが、家の中と外の温度差にやられるんじゃないかと心配するほど外は寒いです。

 
でも、天気はいいので外に遊びに出たくなります。金曜日は本当にすごい勢いで寝るので、土曜日元気がある日が増えています。

 

少し前までは土曜日グダグダして終わったりしていたのに外に遊びに行きたいと思えるほどになった自分の心の変化にびっくりしています。

 

土日が休みだからって毎日遊びに出てたらお金がいくらあっても足りないので、土日のどっちかを遊びに出てどっちかを家でのんびりする日にしようと思っています。

 

今日はどこに遊びにいこうかな。今は独身だから自分の予定だけで動けますが、結婚したりすると相手にも合わせる必要があるのは結構大変だよなと思ってしまいます。

 

 

独身の時の楽しさを今のうちに満喫しておこうと思います。

ウォーキングの後に夕食のビビンバと豚軟骨の煮込みを食べる

昨日は良い天気の日でしたが、日課の夕食前のウォーキングに出ると空は星が見えるもののほんのわずかしか出ていません。
消雪の水が雪が降っていないのに出しっ放しになっていたので戻ってから父に止めるか尋ね、止めるべしと言われて作業小屋に止めに行きました。
それから入浴して夕食に入ります。
昨日の夕食はビビンバと豚軟骨の煮込みでした。

 

ビビンバはぜんまいをひき肉と味噌で炒めたものと、ニンジンともやしを茹でたものを自分でご飯にかけるものです。

 

私はこれが好きでとても美味しくいただきました。

 

豚軟骨の煮込みは父が時折作る料理で、圧力鍋で煮られたそれはとろける美味しさでたまりません。

 
具の豆腐や、一緒に煮込まれた生姜やニンニクの風味も好きでこれもたっぷり食べました。

 
デザートは食卓のテーブルの上に箱ごと置かれているマドレーヌでそれは正月のあいさつでもらったものだそうです。

 

昼食時にチョコ味を食べていたのですが、今回は一番多く残っている抹茶味にしました。

美味しい物を沢山食べられるのは幸せ

私は医療職なので、毎年12/31まで働き早い年では1/1から働きます。

 
全く年末年始は関係なく仕事です。正月太りと関係なく同じ一週間が続きます。

 

ですが、今年は違います。4連休を頂く事が出来たのです。

 

毎日夜更かししてもまだ休みです。これはどれほどラッキーな事か!学生以来の連休です。

 

指折り楽しみにした連休は子どもの面倒を一日中見ないといけないと言う事実から始まりました。
少しでもくつろごうとすると「公園へいこう。」と言うし、帰宅すればご飯はまだか、一種に塗り絵しようとずっとひっついてきます。

 

普段保育所に週に6回行っているので甘えても仕方ないのですが、あれ程楽しみにしていた連休は、学生の頃とは全く違うと実感したのです。

 

出来れるだけ予定を入れて、寒い日の公園を避けようとしましたが、きっと親戚が集まる場でも同じ年代の子どもが集まるので公園へく事を余儀なくされると思います。
4連休は寒い空の下、公園で子どもと走り回る事になりそうです。

 

これなら、暖かい仕事場の方が良いかなと思う連休2日目です。

白いご飯にものすごく合うエビ料理を食べました

先日、夫と結婚記念日のお祝いにレストランに行きました。
地中海料理やイタリアン料理が楽しめるレストランでした。

 

夫は迷いもなく大きなステーキをオーダーしていましたが、私はシーフード祭りにしました。

 

前菜は、ムール貝のワイン蒸しとサツマイモのポテトフライを頼みました。
そして、私のメイン料理はエビのガーリックチリでした。

 

ご飯にものすごく合うお料理でした。

 

夫はビールを飲みながら、私のエビをつまみ、おつまみとして最高と言っていました。
お酒を飲まない私は、やっぱり、白いご飯にこのエビ料理は最高と確信しました。

 

家に帰ってから子供達に私のエビ料理のことを話したら、ぜひ食べたいというので、今夜は私がこのエビ料理を真似して作ってみようと思っています。

 

先程、スーパーでエビとガーリックとハーブを買い込みました。
上手く作れるといいなあと思っています。

それでも明日は皆平等にやってくる

私は週3回人工透析を受けており、1回の治療時間は3~5時間と長いので、毎回帰宅が遅くなります。
腎不全の末期症状において、低下した腎機能の役割を代行するのが透析療法です。

 
人工透析治療は腎不全患者が生きていくために不可欠な治療なので、生きている間は一生続きます。

 

終わりのない治療に嫌気がさすこともありますが、今では生きる為に必要な修行だと割り切れるようになりました。

 

私と同じ病院で腎不全の治療をしている友人は、夕方になると必ず眠くなるそうです。

 

疲れが溜まるからか、体質なのかは分かりませんが、とにかく眠くなるといいます。

 

一眠りしたいところですが、丁度夕食時なのでそうはいかないと嘆いています。

 

大小の差はあれ、皆それぞれ体や心の悩みを抱え生きています。
抱えた悩みの大小に関わりなく、明日は訪れ今日に変わるのですから、楽しく生きなきゃ損ですよね。

偶然のトレードにも思えますね

阪神の大和選手がDeNAに移籍する事になったようですね。大和選手の持ち味はやはり球界屈指と言われる守備ですね。しかもほとんどどこでも守れるというのも非常に魅力的です。

 

そしてその大和選手と入れ替わるようにDeNAから戦力外となった山崎憲晴選手が阪神へ入団となりました。

 

この山崎選手の魅力も守備だそうですね。結構どこでも守れるそうです。

 

ただ以前に膝を怪我してしまっているそうなのでその再発やそれに関連した衰えといったところは気になりますが、以前年間100試合以上に出場した事があるそうなのでそういった経験にも期待したいです。

 

また山崎選手はファンサービスもいい方と聞きましたのでそこも期待しています。

 

そしてFAの大和選手には人的補償か追加の金銭補償が発生するので他にも新たな選手が阪神に来るかもしれません。今回は実質1対1か2対1のトレードという感じですね。

歩いて行こうということになりました。

久しぶりに今日は朝から良いお天気になったので、洗濯機を回しました。
ベランダも何だかご機嫌な感じで、グリーンで作ったエコのための自然のカーテンの葉っぱも元気な感じ。

 
と思ってちょっと見ていると、トンボが一匹止まっています。
おやおやトンボさん、どこかに行くの?

 

と言葉にはしないで、心の中で呟いてみました。
そっとしておいて、洗濯を続けて二度目の干し物にベランダに出たら、トンボさんはもういませんでした。
急いで朝からどちらへお出かけだったのでしょう。

 

お昼ご飯はサイゼリアに歩いて行こうということになりました。
サイゼリアのランチは驚きのワンコイン。
500円でスープとサラダがついている定食。
やすくて満腹になってサンキューって感じ。

 
行く途中にある地元の神社にお参りしたら、七五三みたいな家族連れ。
きっと週末はもっとたくさんなんだろうな~

やっぱりすごい!圧力鍋の力

新しい圧力鍋を使って、初の野菜煮込み料理を作ってみました。

 

 

何か月か前に、長年愛用していた圧力鍋がとうとう壊れてしまい、部品交換もできずにいました。その際「次に買うとしたら、交換部品のメーカー廃番などがないものがいいなあ…。」と思っていたので、時代に逆行するようですが一番クラシックで定番なタイプのものを選んだのです。

 

それまでの圧力鍋は簡単なダイヤルスイッチ式でしたので、ねじを回していくこのクラシックタイプは少々使い慣れずにもたつく場面があります。それでもできあがった自己み料理は、根野菜の食感を残しながらもほろほろととろけるような舌ざわり。この味が短時間で出せるなんて、やっぱり圧力鍋って本当にすごい…!と感心してしまいました。タイプの変遷はあれど、これからも圧力鍋を末永く使って行こうと思っています。”

洗濯が終わった後にかぎってまた洗濯物がでる

天気が悪かったので洗濯しようか悩んだんですが、かなり溜まってきていたので思い切って洗濯することにしました。部屋干しでも洗濯物同士の間を大目に取って干せば乾きやすいだろうと思ったからです。

 

そしてどうにか洗濯物を干し終わり一息ついた時に、飼い犬がソファで粗相をしているのを発見してしまいました。普段ならすぐにカバーを外して洗濯するんですが、今干し終わったばかりなのでとてもそんな気にはなれませんでした。

 

もう部屋の中が生乾きの洗濯物のオンパレードだし、そのせいで部屋の空気が湿気だらけです。しかもソファーのカバーなのでそれなりの大きさがあります。すぐには動けずいくらかため息をついてから重い腰を上げカバーを洗濯しました。

 

そしてカバーが洗い終わった時、やっぱり先に干しておいた洗濯物はまだ生乾きのままでした。どうにかカバーを干す場所を作って干したんですが部屋の中はさらに湿気が充満してとても不快感を感じる家になってしまいました。

 

 

犬の粗相を発見するまでは天気の悪い日は無理に洗濯しないほうがいいなぐらいの気持ちだったのが、最終的には天気の悪い日は絶対洗濯はしないぞと強く決心するようになっていました。

嫌になりますお嬢さん

娘の同僚のお母さまが亡くなりきょうの夕方6時から斎場でつやが営まれることになりました。

 

 

夕方出かけるからと言われたのでオーケーサインを出し私は洗濯物の残りを干していました。すると娘が2階から慌てて降りてきて「お母さんさ、この間喪服かったじゃない、なかのブラウス見当たらないんだけど知らない?」知るわけがありません。

 

 

 

探しても見つからないとのことなので急きょとりあえず中のブラウスを調達に付き合わされることになりました。

 

 

心の中では多分、娘のクローゼットの中にあると思いつつ娘が行くというのでまっこれもお勉強かなと感じながら娘の納得するものを購入してきました。

 

 

ほっと一息ついたところへ、娘がやってきました。「お母さん、ブラウスかけておいたのが滑り落ちていて下にあったよ。」ですって。

 

まったくと思いながらも自分で納得していたので私からは何も言いませんでしたけど。起きれます。