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束の間の除雪休み

先週くらいから私の住む地域では例年になく雪が降る大変な天気が続いています。毎朝出勤しては職場の前を除雪しなければならず、量が多い時には半日除雪作業をした後に、通常の業務を行うという日が続いていました。
そんな日々が続いていたのですが、今日は久々に雪の降らない日で、おまけに雨でした。久しぶりに除雪をしなくてもいい日になったので午前中から仕事に取り掛かれるいい日となるはずでした。

 

しかし、お昼のお弁当を食べ終わり、ふと外を見ると何やら白いものがちらちらと見えました。どうやらまた雪が降っていたようです。

 

午後から降り始めた雪は退社するころには吹雪となっていました。しかもかなり雪が大きな塊で降っているので、夜が明ければおそらくまたかなりの雪が積もっているのではないかと思います。

 

束の間の除雪休みの日となりましたが、また明日は除雪で大変な1日になりそうです。早めに寝て明日に備えたいと思います。

知らなきゃ私が最先端

スーパーで売ってる豆苗のパッケージの裏に根元を育てたらもう一回食べれると書いてあるので実践すると初めと同じくらい育つんです。
調子に乗ってもう一回育ててもビックリするくらい育たないんですけど結構、もう一回育つやつってありますよね。

 

大根の葉っぱとかネギの根本とかは有名ですが、なんか他にもないかなあと色々やってみました。

 

豆苗に似ているかいわれ大根なんか出来そうと思いやってみたらものすごく早く成長して大成功でした。

 

ニンニクの芽って国産の物は少ないからやってみたいと思って余ったニンニクを植えてみたら大成功でした。

 

ここで、ふと。私が思い付くんだから前任者は、とっくにいるんじゃねえかな。

 

早速、調べてみたらむしろ再生野菜の大ブーム。

 

私は全然、最先端ではなかったでーす。

 

しかも強者では、キャベツの再生まで出きるそうですよ。葉物も結構出来るみたいですね。

 

ニンニクも土に植えたけど水耕栽培出来るそうな。

 

さて次はなんの最先端の「つもり」を楽しもうかな。

土日に遊びにいきたい

寒いです。冬だから当たり前だろって思われる人もいますが、家の中と外の温度差にやられるんじゃないかと心配するほど外は寒いです。

 
でも、天気はいいので外に遊びに出たくなります。金曜日は本当にすごい勢いで寝るので、土曜日元気がある日が増えています。

 

少し前までは土曜日グダグダして終わったりしていたのに外に遊びに行きたいと思えるほどになった自分の心の変化にびっくりしています。

 

土日が休みだからって毎日遊びに出てたらお金がいくらあっても足りないので、土日のどっちかを遊びに出てどっちかを家でのんびりする日にしようと思っています。

 

今日はどこに遊びにいこうかな。今は独身だから自分の予定だけで動けますが、結婚したりすると相手にも合わせる必要があるのは結構大変だよなと思ってしまいます。

 

 

独身の時の楽しさを今のうちに満喫しておこうと思います。

ウォーキングの後に夕食のビビンバと豚軟骨の煮込みを食べる

昨日は良い天気の日でしたが、日課の夕食前のウォーキングに出ると空は星が見えるもののほんのわずかしか出ていません。
消雪の水が雪が降っていないのに出しっ放しになっていたので戻ってから父に止めるか尋ね、止めるべしと言われて作業小屋に止めに行きました。
それから入浴して夕食に入ります。
昨日の夕食はビビンバと豚軟骨の煮込みでした。

 

ビビンバはぜんまいをひき肉と味噌で炒めたものと、ニンジンともやしを茹でたものを自分でご飯にかけるものです。

 

私はこれが好きでとても美味しくいただきました。

 

豚軟骨の煮込みは父が時折作る料理で、圧力鍋で煮られたそれはとろける美味しさでたまりません。

 
具の豆腐や、一緒に煮込まれた生姜やニンニクの風味も好きでこれもたっぷり食べました。

 
デザートは食卓のテーブルの上に箱ごと置かれているマドレーヌでそれは正月のあいさつでもらったものだそうです。

 

昼食時にチョコ味を食べていたのですが、今回は一番多く残っている抹茶味にしました。

美味しい物を沢山食べられるのは幸せ

私は医療職なので、毎年12/31まで働き早い年では1/1から働きます。

 
全く年末年始は関係なく仕事です。正月太りと関係なく同じ一週間が続きます。

 

ですが、今年は違います。4連休を頂く事が出来たのです。

 

毎日夜更かししてもまだ休みです。これはどれほどラッキーな事か!学生以来の連休です。

 

指折り楽しみにした連休は子どもの面倒を一日中見ないといけないと言う事実から始まりました。
少しでもくつろごうとすると「公園へいこう。」と言うし、帰宅すればご飯はまだか、一種に塗り絵しようとずっとひっついてきます。

 

普段保育所に週に6回行っているので甘えても仕方ないのですが、あれ程楽しみにしていた連休は、学生の頃とは全く違うと実感したのです。

 

出来れるだけ予定を入れて、寒い日の公園を避けようとしましたが、きっと親戚が集まる場でも同じ年代の子どもが集まるので公園へく事を余儀なくされると思います。
4連休は寒い空の下、公園で子どもと走り回る事になりそうです。

 

これなら、暖かい仕事場の方が良いかなと思う連休2日目です。

白いご飯にものすごく合うエビ料理を食べました

先日、夫と結婚記念日のお祝いにレストランに行きました。
地中海料理やイタリアン料理が楽しめるレストランでした。

 

夫は迷いもなく大きなステーキをオーダーしていましたが、私はシーフード祭りにしました。

 

前菜は、ムール貝のワイン蒸しとサツマイモのポテトフライを頼みました。
そして、私のメイン料理はエビのガーリックチリでした。

 

ご飯にものすごく合うお料理でした。

 

夫はビールを飲みながら、私のエビをつまみ、おつまみとして最高と言っていました。
お酒を飲まない私は、やっぱり、白いご飯にこのエビ料理は最高と確信しました。

 

家に帰ってから子供達に私のエビ料理のことを話したら、ぜひ食べたいというので、今夜は私がこのエビ料理を真似して作ってみようと思っています。

 

先程、スーパーでエビとガーリックとハーブを買い込みました。
上手く作れるといいなあと思っています。

それでも明日は皆平等にやってくる

私は週3回人工透析を受けており、1回の治療時間は3~5時間と長いので、毎回帰宅が遅くなります。
腎不全の末期症状において、低下した腎機能の役割を代行するのが透析療法です。

 
人工透析治療は腎不全患者が生きていくために不可欠な治療なので、生きている間は一生続きます。

 

終わりのない治療に嫌気がさすこともありますが、今では生きる為に必要な修行だと割り切れるようになりました。

 

私と同じ病院で腎不全の治療をしている友人は、夕方になると必ず眠くなるそうです。

 

疲れが溜まるからか、体質なのかは分かりませんが、とにかく眠くなるといいます。

 

一眠りしたいところですが、丁度夕食時なのでそうはいかないと嘆いています。

 

大小の差はあれ、皆それぞれ体や心の悩みを抱え生きています。
抱えた悩みの大小に関わりなく、明日は訪れ今日に変わるのですから、楽しく生きなきゃ損ですよね。

偶然のトレードにも思えますね

阪神の大和選手がDeNAに移籍する事になったようですね。大和選手の持ち味はやはり球界屈指と言われる守備ですね。しかもほとんどどこでも守れるというのも非常に魅力的です。

 

そしてその大和選手と入れ替わるようにDeNAから戦力外となった山崎憲晴選手が阪神へ入団となりました。

 

この山崎選手の魅力も守備だそうですね。結構どこでも守れるそうです。

 

ただ以前に膝を怪我してしまっているそうなのでその再発やそれに関連した衰えといったところは気になりますが、以前年間100試合以上に出場した事があるそうなのでそういった経験にも期待したいです。

 

また山崎選手はファンサービスもいい方と聞きましたのでそこも期待しています。

 

そしてFAの大和選手には人的補償か追加の金銭補償が発生するので他にも新たな選手が阪神に来るかもしれません。今回は実質1対1か2対1のトレードという感じですね。

歩いて行こうということになりました。

久しぶりに今日は朝から良いお天気になったので、洗濯機を回しました。
ベランダも何だかご機嫌な感じで、グリーンで作ったエコのための自然のカーテンの葉っぱも元気な感じ。

 
と思ってちょっと見ていると、トンボが一匹止まっています。
おやおやトンボさん、どこかに行くの?

 

と言葉にはしないで、心の中で呟いてみました。
そっとしておいて、洗濯を続けて二度目の干し物にベランダに出たら、トンボさんはもういませんでした。
急いで朝からどちらへお出かけだったのでしょう。

 

お昼ご飯はサイゼリアに歩いて行こうということになりました。
サイゼリアのランチは驚きのワンコイン。
500円でスープとサラダがついている定食。
やすくて満腹になってサンキューって感じ。

 
行く途中にある地元の神社にお参りしたら、七五三みたいな家族連れ。
きっと週末はもっとたくさんなんだろうな~

やっぱりすごい!圧力鍋の力

新しい圧力鍋を使って、初の野菜煮込み料理を作ってみました。

 

 

何か月か前に、長年愛用していた圧力鍋がとうとう壊れてしまい、部品交換もできずにいました。その際「次に買うとしたら、交換部品のメーカー廃番などがないものがいいなあ…。」と思っていたので、時代に逆行するようですが一番クラシックで定番なタイプのものを選んだのです。

 

それまでの圧力鍋は簡単なダイヤルスイッチ式でしたので、ねじを回していくこのクラシックタイプは少々使い慣れずにもたつく場面があります。それでもできあがった自己み料理は、根野菜の食感を残しながらもほろほろととろけるような舌ざわり。この味が短時間で出せるなんて、やっぱり圧力鍋って本当にすごい…!と感心してしまいました。タイプの変遷はあれど、これからも圧力鍋を末永く使って行こうと思っています。”