資格の勉強をしています

最近は、基本情報の試験を受けるために、資格の勉強をしています。

 
しかし、なかなかうまく進められずで、全然過去問の点数も伸びず、悪戦苦闘しています。

 

10月の試験までに間に合わせなければいけないのですが。今年の10月に受かってしまわないと、来年の春はバタバタするので、絶対に勉強しても受からないと思うので。

 

大学院まで勉強していたので、やっぱりシャーペンや消しゴムを持つとなんとなく落ち着く気持ちはあるのですが、集中力が全然ありません。

 

集中力があげられたらもう少し勉強の効率も上がるのかななんて思ってもいるのですが。

 

勉強したことができるようになってくると、勉強が楽しくなるというのはわかっているので、もう少し集中しながら頑張ってみようと思います。

 

参考書などもたっぷりあるので、あとは本当に私の集中力が一番問題です。

マージャン鴨ネギかつあげ軍団&貸した金も返さない

サラリーマンだったので毎月、給料が入っていたのですが、毎月マージャンに誘われて給料を奪われていました。

 

「金賭けのマージャンはやらないよ?」と伝えていたのですが、誘う時は言葉巧みに偽りを言って私を呼び出していました。

 

彼女が出来て高級なマンションを借りる事になり、『マージャン鴨ネギかつあげ軍団』と縁を切らないと家賃が払えなくなるので、親友と家族だけに住所と電話番号を教えまして、逃げる様に引っ越しました。

 

ここで私なりに疑問があります。私はマージャンで勝った事がないのですが、そもそも金賭けマージャンは負けた友達を不幸にして、勝った者が快楽を得ますので、私には良く解らない遊びです。

 

パチンコとパチスロもお客様のお金で、テナント代とパチンコやパチスロの機械の購入代と光熱費代と従業員の給料代。これで当たる訳がないのに何故か大勢が行う。

 

仕事は労働力と給料の交換だと思っているのですが、何故か悪徳商売が儲かる。
私には訳の解らない世の中です。

私のQOL低下は自業自得

さて、私の今日の目覚めは断続的に訪れた。目が覚めては頭痛を覚え、再び布団に突っ伏す。

 

 

1時間後、ふっと意識が戻ってきて、頭痛の軽減を感じるも、まだ起きて活動するまでは回復していない。また眠りについてみる。それを5回ぐらい繰り返して、完全に起床したのは、午前12時前であった。

 

 

なぜそんなことになったかといえば、当然アレのせいである。二日酔い。記憶の及ぶ限りでは言えば、午前4時ぐらいまで酒を飲んでいたのだ。当然の報いである。

 

そして、12時前に完全起床したといっても、その後も二日酔いの症状は消えていなかった。昼ごはんを食べてみても、やはり頭全体に靄がかかったような鈍い感覚、脳の容量の30%ぐらいしか使えていない感覚は収まらなかった。

 

しょうがないので、amazonから届いていた本を流し読みしながら、昼寝して回復を図った。

 

 

そして、起きたのは18時前であった。完全なる失策である、休日の有効活用マニュアルに違反しまくりである。でも、これで二日酔いの頭痛が消えてくれれば……しかし、これまた残念、まだまだ頭は鈍く重いのであった。

 

 

結局23時になっても頭がぼーっとしたままである。酒なんて翌日のことを考えれば飲むものではない。酒なんて翌日のことを考えて飲むものでもないのも事実だろうが。

喜んでもらえるといいな

おばぁちゃんに写真現像!

 
岩手の宮古に住む旦那のおばぁちゃん

 

遠いから滅多に会えないです☆

 

結婚前から赤ちゃん産んでくれって楽しみにしてたので今回の出産が凄く嬉しかったみたいです♪

 

最近具合が悪いようなので早く会わせてあげたいんですが車で4時間くらいかかるから赤ちゃんにはキツイ!

 

半年くらい経ったら連れてっても謂いかなぁ?と思ってるんだけど冬だから雪が降らないか心配です!

 

近年は大雪降るのって年明けとかだから12月くらいならいいかしらね?

 

 

とりあえず元気を出してもらいたいので写真撮りまくって現像したものを送りました~

 

笑ってるのとか仏頂面とか送りすぎなくらいね(笑)

 

相当嬉しかったらしく初めて私に直接電話がかかってきました♪

 

声が元気そうでよかった!

 

まだまだ元気でこの子の成長を見届けてもらいたいです☆

 

赤ちゃんにも曾祖母の事覚えててほしいしね~

心地の良い眠りのために

senntakuki
先日、久しぶりに布団を洗えるものはぜーんぶ洗濯機で洗って干しました。

 

いやー、なかなかの重労働でしたが、その日の晩、柔軟剤の良い香に包まれて眠った時の心地良さは良いですね。

 

 

これから天気の良い日を見つけて、週一でお布団を洗いたいです。願望ですが、それがなかなかね、出来たらいいんですけど、なんやかんやでワンシーズンに一回のお洗濯になっちゃうんですよね。

 

 

布団乾燥機は毎日使っているんですけど、うーん、やっぱりお布団を洗って天日干しするのが一番気持ち良いですね。海外だと、週一でシーツとか洗ったりするって聞いたことがあるんですけど、どうなんでしょう。

 

 

季節問わず、寝汗もかきますしその方が衛生的に良さそうですね。

 

 

ところで、シーズン外の布団ってみなさんどうされているんでしょう。クリーニングとかに出したりしているのでしょうか。

 

 

我が家では、コインランドリーの大型洗濯機で洗えるものだけ洗って、布団用の大きな圧縮袋に入れて保存しています。今時は布団の預かりサービスとかもあるんでしょうかね。

便利で可愛い手作りシュシュ

syusyu
最近シュシュにはまっています。市販のものを買うのもいいですが、自分でオリジナルのシュシュを作るのも楽しいです。
用意する材料は基本的にゴム、布、糸だけ。100円ショップで揃ってしまうので、経済的にも優しいです。また、ミシンが家になくても手縫いでも作れるので、子供と一緒に作ってみてもいいかもしれません。ビーズを付けて華やかにしたり、大きなリボンをつけて派手にしてみたり、自分なりのアレンジをして個性をだすのも楽しいです。

 

シュシュは髪の毛を結ぶだけではなく、色んな使い方ができます。腕につけたり、鞄につけても可愛いのでお洒落アイテムとしても大活躍です。

 

また、透明傘の持ち手の部分につけておくと、コンビニなどの傘立てにさしてもどれが自分のものか一発でわかるのでオススメです。

 
お洒落で可愛い便利なシュシュ。これからも色んなシュシュを作って活用し、お洒落を楽しんでいきたいと思います。

会話も時間も人生設計もかわる年齢の無いものねだり

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年齢を重ねるにつれ、話す内容がどんどん変わってきます。

 

 

子供の頃はゲームやテレビの話、恋愛話、受験、仕事。。最近では、独身の友人と話すときは仕事や友達の恋愛事情、結婚してる友達と話すときは、子供や親の介護、貯金の話が多くなります。

 

会う時間帯やお店も独身の友達はもしくは平日の夜か土日にオシャレなお店やカフェをハシゴ、子供がいる友達は平日のランチのみでファミレス。

 

話を聞いていると、ないものねだりの部分が多いですが、私は人の意見に左右されやすく妬みも激しいので両方の意見がわかります。

 

 

私もそろそろ働きたいので例に漏れず無いものねだりで、働いている友達が羨ましいです。

 

それでも、働かなくても暮らしていけているのは主人のおかげ。

 

どんなに羨ましく思っても、私と遊んでくれる友人や主人への感謝は忘れないようにしたいです。

四季島のお見送りをする

職場が観光施設であることから、地元の観光協会からの要請でJRの特別列車「四季島」のお見送りを毎週のようにしています。

 

駅の近くに集合し毎回4,5人くらいで横断幕を掲げ小旗を振りお見送りをしていますが、一緒にお見送りをしている駅の職員に聞いたところ、この四季島は何か月先まで予約でいっぱいの状況だそうです。

 

特に、既にリタイアした夫婦に人気があるみたいで、1泊2日のコースでも30万円から40万円という超豪華列車の旅が満席の状態という事で、お金のあるところにはある物だと見送りながら感心していました。

TRAIN SUITE 四季島 | JR東日本

私は一生乗ることのないであろう四季島を見送っているとなんだかちょっと切ない気持ちにもなりますが、そんなことは顔に出さずに笑顔で旗を振ってきました。

 

まだしばらくは定期運行が続くようなのでしっかり務めを果たしたいと思います。

母が来てくれました。本当に助かります。

子どもが熱を出してしまい、そんな日に限って幼稚園の個人懇談があるのでどうしようか迷いました。

 

個人懇談の間だけ、母に来てもらって、熱を出した下の子を見ていてくれないかなと思い、母に聞いてみました。

 

仕事だから無理かなと思いながら、事情を説明すると、午後から来てくれるとのこと。

 

嬉しかったです。

 

私一人で、元気のない子どもを見ているのはやっぱり少し不安がありますが、母が来てくれるとなると心強く、早く来てくれないかなと気持ちがはやりました。

 

途中でお店に寄ってくれて、何かほしいものはあるか聞かれました。

 

 

昔、私が風邪をひいたときに、いつもプリンを頼んでいたことを思い出し、プリンをお願いしました。

 

すると、プリンの他にもヨーグルトやパンなど買ってきてくれました。

 

ありがとう。

 

 

本当に頼りになる先輩ママです。これからもちょくちょく頼りにしたいと思っています。

久しぶりに図書館に行く

久しぶりに図書館へ行ってきた。最近本離れしていたので、精神的なバランスがよくなかったのかと思っていたので本に触れることにした。

育児書、基本的に読まないのだけれども、ここのところ、本当に子供に怒鳴ることばかりでいろんなものが消費されていて、よくないと思っていたので、育児書を借りてみました。

書かれているのは、なるほどなことばかり。でも、心地よく読めたのは、その育児書の基本に子供に言うことを聞いてもらうのにどうすれば効率的なのか、という考えがあったからなんだと思う。

怒鳴ると親は消耗するし、子供との関係は悪化するだけで、いいことがないから止めた方がいいという考えにとても共感できた。こういう考えというのが好きなんだと思う。

本を読むというのは何かを教えてもらうという事で、貴重な事だと思います。

なければ、自分の頭だけで考えなければいけませんが、それには限界がありますからね。